ギア吉ゴル吉・自前主義


自己ベスト 75
2019~ クラブ 組立て開始
2021~ トラックマン4 + インドア練習に完全スイッチ

カテゴリ:ゴルフ > ゴルフクラブ・ギア

Bコースにて練ラン

ロマロ Ray SX-R LIGHT に

MCI 70R 装着という

かなり大胆な軽々ウェッジで

何が起こるのかの確認



結論から言うと

軽すぎてダメ

あるいは

ソールが厚過ぎてダメ

ヘッドが大き過ぎてダメ

バウンスが大き過ぎてダメ

...ということで

今の芝には

自分のフィーリングとマッチしない

冬の薄い芝というか

そういうワイドソールが求められるところでは

これでもいいかなというところだけど

少なくとも

MCI 70R だと頼りなさ過ぎるっ

これなら、今のギアのままでよしっ



UST マミヤに

ウェッジ専用の 80g台のシャフトがあるから

それ入れてみようかな

50° は後日納品されるので

そちらは別途ラウンチさせましょ



ドライバー用シャフトで

ディアマナ PD 50 R も試してみたけど

ちょっと挙動が合わない印象

トルクも大き過ぎて

インパクトでロスしている感覚がある

これは冬用か

自分が衰えた時用かな~



パラダイム Ai スモーク FW #3 に

PD 60 SR を入れてみたけど

しっくりは来ず

かといって、スリーブ無しの

EPIC SPEED FW #3 が

とってもいいのか、と問われると

そういうわけでもなく

FW はどっちつかず



HB は

硬い系で、右に行く球が打てる

定番の、ディアマナ HB ブルー 7S で固定

ヘッドは

パラダイム Ai スモーク でも

G430 でもという感じだが

#5 はパラダイム Ai スモークの勝利

#3 #4 は

若干、パラダイム Ai スモーク かなと



46 + 39 = 85

46 + 43 = 89



内容が良くなってきている

ハーフ30台は好印象

引き続き頑張るっ




.

MCI が単体購入できないっ

困るっ

これって、独禁法違反にならないのかな?

とか

知識ないままに

疑問を持ちながら

こちとら、卸とつながっているワケじゃないので

本件に関しては

ショップに作業を依頼しないとね



ありがたいのは

量販店のつるやさん

物を送れば組んで送り返してくれて

値段は、そんなに高価ではない

忙しい人には、かなり助かるっ



まぁ~

いずれにしても

シャフト単体では買えないし

面倒な作業もしなくていいし

...ということで注文し

先方の在庫の関係から

2分割して発送



先日、まず58°から仕上げてもらった

次のラウンドでラウンチ予定



.

練習場の知人、K君とBコースにて初ラウンド

本人は、初2ラン

普段彼には

少しばかりのレッスンしているので

コースでどうなっているのかを見るのも楽しみ



前夜、眠い目をこすって

パラダイム Ai スモーク FW #3 用の

ディアマナPD 60SR を組んで持参

打ってみると

ディアマナPD 60S よりいい面もあるが

ねじれが大きい印象もあり

特に地面から使うと、心もとないと言うか

少々、頼りなさを感じるセットになっている

もう少し使い込む必要があるかなぁ

翌日の、開場記念イベントでは封印して

EPIC SPEED FW #3 + ディアマナPD 60S

で挑むことに決めた



ドライバーの

ディアマナPD 50R は

ちょっと弱すぎるかもしれないと感じられ

9ホールで封印してしまった

代わりに

デザインチューニング メビウスEX DXM を多用

こちらは、なかなか好印象

もう少し使い込んでみないとな



ハイブリッドは

パラダイム Ai スモーク #3 で

MCI 70R を挿してみたが

自分にはちょっと弱い感じで

どうしてもフェースが

開いてインパクトしてしまう印象

シャフト手元側の挙動はいいのだが

中が大きく折れている雰囲気で

流れで先も、中ほどではないがしなっていて

それが戻らないで当たっている印象

これは、一発レッドカートかな

もしかすると

冬にはいいのかもしれないけど

ちょっとこれからのシーズン用

...ではない



そして、回転式だが

まだコースではできない

数回、アイアンでトライしてみたが

練習場のマットから見える景色程

ドラスチックには動けなかった

回転式理論は、本当に球が見えないので

それをやる度胸がないと

自分も変われないのはわかっているんだけど

現実としては

そこまでは、恐怖心があって無理っ

もう少し修行をしてからだね



48 + 43 = 91

45 + 45 = 90



K君にはいいところを見せられずに

終了っ

ただ、いい実験にはなったし

数字ほどに、内容は悪くなかった

翌日は

開場記念杯なので

豪華賞品を狙って頑張りたいっ



.

【 ハイブリッド用 MCI 70R  】

右にしか行かないのは

トラックマン打席で計測する

アイアンと同じ傾向で

アイアンの挙動を

そのままハイブリッドに移行したというか

ヘッドの重心が後ろに下がったり

シャフトが長くなった分

少々もたつく感覚や

ヘッドが下に落ちてしまう印象を感じた



【 デザインチューニング メビウスEX DXM 】

シャフトをグリップエンドから押すと

かなりのしなりがあり

なかなか優秀なグニャ系の雰囲気っ

データでも、グニャなんだけど

バックスピン量が割と普通で

2,500回転台とかが中心

それでも硬いシャフトと比較すると

明らかに増えてはいるんだけど

このなに柔らかくなっているのに

この数字と言うのは驚ぎだ

柔らかい分、若干左右に散っているが

現場でどのように制御できるかが

キーポイントになりそう


.

グニャグニャ系を追求中

続いてはハイブリッドにて



ここまでの実績では

ハイブリッドはカーボンであっても

柔らか目は結果が出ず

というのが続いていて

ベンタス HB ブルー 7S が落としどころになる

と言うパターン

それでも、絶対真っ直ぐというワケではないので

何かもっといい物はないかを

模索はしているものの

めぼしも無い中

アイアンの MCI 70R が

かなり活躍しているので

これを移植したらどうなるのかを実験したく



ハイブリッド用の MCI 70R を

組み上げている業者があったので注文

そもそも、370の  MCI って存在するのか?

全然よくわからんが

週末に届くので

それでまずはコースラウンチだな



.

グニャグニャ系を追求中

実戦で使えそうなグニャグニャ系

ということで

メビウスEX に目を付けた

ノーフレックスのグニャグニャ系

探すといろいろあるので

全部つかってみないとわからない 笑

まぁ~、適当にフォーカスして

このへんでしょ、ということで選択

適正ヘッドスピードは悩ましいところだが

メーカーが破損を恐れ

小さめの数字にしていることは

容易に想像できるので

DXM でいいんじゃないかな



すると

キャロウェイスリーブの中古品がっ

すかさずゲット

当たりますようにっ


.

柔らかシャフト時代の幕開け

ってことで

ドライバーは、現在のところ

鉄地の道具の中では

ディアマナPD 50SR が落ち着きどころで

これ以下の柔らかいシャフトが無いので

もう一段柔らかいシャフトをってことで

50R を購入



パラダイム Ai スモーク #3 の

ディアマナPD 60Sが

EPIC SPEED ではジャストだったのだが

Ai スモークで、スリーブ化が原因と思われる

同じシャフトでも硬く感じる現象が大発生してしまい

ディアマナPD 60SR にデグレードして

何が起こるかを確認したいので

60SR を購入



シャフトの柔化は、どこまでいくのかな

こうなってくると

スイングが変わった時に怖いな

今は、まだ

ベンタスブラックまで揃っているのだが

どこまで手放していいものか

ちょっと困っている



.

実戦で、MCI70 R がハマったことで

一気にギアチェンジが始まるのであった

まずは、練習場で

何を振ってスイングを作るかが大切なので

柔らかいシャフトのアイアンが欲しいっ

というわけで

フジクラ MCI プラクティスアイアン 練習用シャフト 70g

を注文し、到着済みだ



ヘッドをどうするか?

ロマロ Ray TypeR L.L.T が

結構、深めのキャビティなので

ストックで寝ているBSアイアンじゃぁ

ちょっと違うし

浮いた P770 でもいいのだが

また、あちらさんに戻らないとも限らないし



まぁ~

MCI70 R の

通常の練習用クラブも作らにゃならんので

よく考えないとだな




.

今のクルマを長く乗ろうと心に決めたので

夏に不自由を感じていた

ガラスのスモーク、前席の断熱クリア

ついでに

ガラスコーティングと

進化剤でエンジン内コーティング

のため、車両はドック入り

でも、購入した中古アイアン

ロマロ Ray TypeR L.L.T / MCI70 R を

コースラウンチさせたかった

しかも、たくさんのホール数で使いたかったので

電車、クラブバスで移動し

2ランの組に入るも30分遅れ到着になるので

コースの方にタクシーしていただき

3ホール目から合流し

16+18ホールを楽しんだ



 ロマロ Ray TypeR L.L.T / MCI70 R は

実打でも、トラックマンと同じ結果が出て

若干、右に飛ぶ傾向がはっきりしていた

逆に、かなり左に持って行っても

左に球が飛ばない傾向が強く

今まで引っかかっていただけだったから

自分としては夢のようなクラブという印象になった



普段トラブルしか起こらないホールで

かなり安定したパフォーマンスを出せたが

縦距離が飛びすぎだったりして

これは慣れでカバーされると思うが

この日はオーバーが多くて

結果、裏からの難しい寄せでセ苦しんだりして

スコアは結構崩してしまった



1ラウンド目は2ホールやっていないのに89点

2ラウンド目、92点

探りながらなので、こんなもんでしょ

ただ、 ロマロ Ray TypeR L.L.T / MCI70 R は

買ってよかったと思えるギアだったので

有意義な時間を過ごせたと思う

MCI70 は、やはり

軽すぎず、柔らかいのかもしれないが

体感的には柔らかすぎず

変な挙動に感じられない柔らかさなのかな

気に入った



ヘッドも、話には聞いていた

クオリティで有名なロマロブランドだったが

期待を超える印象で

これ、買ってよかったなと

チタンアイアンらしく

中には銅メッキの層もあるらしく

なんか、それなりの恩恵を受けているような

気がするっ

打感は、全然悪くなかった



使い込んで熟成させるぞっと



.

ちょっとすぐ使えるかは微妙だが

マーケットに出回っていたので

購入してみた

シャフトは、MCI70 R を挿す予定で

58° だけ先行して発注済



ソール形状をちょっと見た限りでは

少し開いて使いにくい形に思えるので

もしかすると冬場とか

芝の薄い時用になるかもなぁ~

って感じだけど

軽いヘッドなので

軽いシャフトと組み合わせて

何が起こるのかを見てみたいのだっ



ロマロ化

MCI70 R 化

進行中っ



.

2017年モデルと古いのだが

TASK教祖がお使いのシャフトということで

シャフトを軸に探していると

ポッと出てきた中のひとつがコレで

なんか、ピンと来て注文した



翌日には届く勢いで早速試打

7番で 31° と若干のストロング化

トラックマン打席では

トータル 150を超えて

フックさせたら 156y くらいまで飛んでしまう

これに慣れないとな



70g 台の R シャフトという先入観は

軽い、柔らかいで

レディースクラブのような雰囲気を

想像していたが

実際は、張りがあって

スチールに近いけどカーボンだな

という

正に MCI でございますという

いいお味で

これは大好きかもっ



打出し角は高くて

トルクが大きいのか、右に行く傾向が強い

逆に左にまくことがほぼ無く

これはありがたいっ

好調の時の、HBのスイングをすることで

全番手打てる印象

左に行かないのは本当に助かるので

これがコースでどう出るのか

実に興味深いっ



.

なんで、この話が知りたいのがわかるのか?

Youtube を見ていると

TASK教、教祖が使っている

アイアンシャフトの話を公開している動画が

レコメンドで出てきた

見ると、MCI70 R だそうな

この人で 70 R となると

自分は同等か、ワンランク下といったところ

だが

さすがに 60 となると HB 以下になっちゃうし

まずは、同じ MCI70 R を入手して

研究してみよう

という方針を取り模索中


.

麻雀り振り込みでも

銀行の振り込みでもなく

ゴルフスイングの表現の中に

トップから切り返していく時の表現で

「 振り込む 」 という表現がある

シャフトのしなりを表現するときに

「 振り込んでいった時に 」 などと使う

あれである



KENETICS FLOW TE-1 シャフトを購入し

インドアで使っている感覚では

この、振り込む感じが理解できて

なるほどですね、状態になりつつある

しかし、これは本当に実践的なのか?

ちょっと、コースでという状態まで

理解できていないのが現状だが...



振り込んだ時に

シャフトに一番深いラグが出来て

インパクトで、それが解放される

そんな使い方なのだろうと思う



今までボディモーション中心で

学んできた民としては

刺激が強いっ

徐々に慣らして

大きくブレイクさせたいっす




.

BコースS氏のお導きで

TASK教へ入信  笑

家で寝ている妻のレディースドライバー

でも

効果は同じかと思ったけど

ジュニア達の育成にも使えるかと思い

とりあえず、ユーズド購入

新品は生産中らしく

次回出荷が見えない様子なので

時間はお金で買うことに

...と言っても

ほぼ定価で流通しているので

自分のスリーブやレングスなど

条件にあえばユーズドの方が

2024年を無駄にする時間が

減るかもしれない

という価値観の元、選択っ



早速、トラックマン打席でテストしてみると

弾道は暴れがち

これは今後スイング学習していきましょ

バックスピン量が多いので

このままのヘッドでは

実践には投入できないかな

イメージは LS モデルの装着が合うはず

あと、レングスが推奨より0.5インチ程長いので

一度グリップを抜いてシャフトカットが必要

ちょっと長すぎてダブついてしまう印象なのだ



即、使い込めるという感じではないのだが

今後、レッスンと自分の学習のための

練習器具として

そしていずれは、S氏のように

コースで実際に打って使う

というストーリー展開に持って行きたい



しかし、高額だったので

流通量が少ないうちに手放してしまうかも

まぁ~

基本、自分のための道具なのでね



.

久しぶりに、ハズレだった

今まで使っていた前作シリーズ

HC-C221 を愛用していたのだが

FW 用で酷使している一つが

アイアンとの当たり負けで

穴が開いたり、縫製がほどけたり

という状態になってきたので

最新シリーズらしい

こちらの HC-F2401 を購入した



フェアウェイウッド用と

ハイブリッド用と

2種類買ったのだが

まず、フェアウェイウッド用は

サイズが変で、ヘッドに対して

大きすぎたり、小さかったりで

ちょっと使えない

無理っ



ハイブリッド用に関しては

大きすぎて、ぶかぶかで

カートで走っていると落ちてしまう感じ



一部、大きめのヘッドの番手とか

使えそうなものには履かせてるけど

前作とのサイズ差がありすぎ

現行モデルに合わせて云々はあるかもだが

G430に対しても緩そうだった

HC-C221ではピッタリだったのに



必ず、PING のヘッドを入れるとは

限らないのだが

それにしても汎用性が少な過ぎ



もう、このシリーズは

怖くて買えましぇん~♪



.

2024 GW 合宿は

その場でスコア直結とかの内容ではなかったが

自分のゴルフが大きく動く予感がする内容で

非常に有意義だった



前半は、Qi10 MAX  VS  パラダイム Ai スモーク MAX

に話が集約されるのだが

結論から言うと

パラダイム Ai スモーク MAX が優勝

かつ

大手量販店でめちゃいいスコアを打ち立てていた

ベンタス VENTUS TR ブラック 6S

ベンタス VENTUS TR ブラック 5S

これの、キャロウェイスリーブも

テーラーメイドスリーブも

両方撃沈ということで

処分どうしましょうか?

...という状況になった 呆然笑



両モデルも

打てないわけではないし

飛ばないわけでも

曲がるわけでもないのだが

現時点ではタイミングが取りにくいシャフト

...に分類される道具になってしまい

自分の中からは消されていく方向だ



やはり

この合宿で、最大の影響は

S氏が持っていた

KENETICS FLOW TE-1 シャフト で

この存在が

自分のゴルフを大きく変えるきっかけになる予感

...しかしないし

その行き先は、理想的なシャフトの使い方だなと

確信が持てているので

もう期待満々の満、なのである



別のトピックとしては

8日目に行った

Cコースアプローチ練習場にて実施した

約2時間の特訓で見つけた

ローポイントコントロールと

傾斜からを含めたロフト対応で得たノウハウが

今後の自分のゴルフを大きく変えるはずと

こちらは、確信と言う程ではないけれど

明確な道しるべを示せる内容だったし

今後、それに向けて頑張っていける内容だった

極めてポジティブな情報を得たり

体感させてもらえたということで

例年以上に、有意義な集中ラウンドになったなと



今回で得た内容や

道具の最適化を進めて

スイングの更新、ラウンドでの実験等

引き続き進めていきたい



とにかく、今年は大きく変れると思う

楽しみだっ


.



Bコースにて練ラン


わりと中庸な、会員中心の組合せになったけど

S氏と一緒になって

カートに乗る前の素振りで

3Dメンターを振っていたので

そのことについて話をした

お互い、タスクゴルフを認識している前提で

ラウンドが始まり

そのティーショットから

S氏が、変なシャフトを登場させた

構えた時点で

シャフトが垂れるようにしなっていたので

あのシャフトかな、とピンと来て

3ホール目に

それって...

と話しかけて

4ホール目で振らせてもらった

無事、当たったのだが

その飛距離に驚いた

と言っても、いつもの飛距離なのだが

こんな道具でも、ちゃんと飛ぶことに驚かされた

TE-1 初体験 驚愕



これは、学ぶことが多い

実にいい練習器具

いや、実戦で使えるので

練習器具とは言い難い

欲しい w



チェックしたが

普通に売ってはいない

抽選会の実施まで

数ヶ月は必要なのかな

当たる確率も、かなり低そう



いずれ手に入れたい

マニアックなグッズだ

このシャフトに出会って

2球だったが

ティーグラウンドから打たせてもらったことは

今回の合宿で

一番大きな出来事になると思われる



S氏に感謝



パラダイム Ai スモーク MAX 10.5 を使い続けていて

今のところ問題なし

というか

Qi10 MAX の先行きが見えず

むしろ

トリプルダイヤの可能性の方が

気になってくる程で

ちょっと概算外れの部分がある

どうしたもんかねぇ~



45 + 44 = 89

43 + 46 = 89



スイングからシャフト選択に至る

結構、コアな部分に対して

大きく影響を受けることになる案件と出会ってしまい

S氏には感謝

お礼として、ラウンド終了後

S氏のスイングに関して私見を伝授

ありがとね

S氏は、その後の土曜杯で4位に

いい感じになってきている模様





.

Bコースにて練ラン

前日までの Qi10 の残念な結果を

吹き飛ばして欲しいということで

期待の、いや一方的に期待している

パラダイム Ai スモーク MAX 10.5 の

コースラウンチである



飛距離、方向性共に

前作、パラダイムと同等で安心感あり

当然、Qi10 のように

飛ばないという感覚は一切ない

打感は、前作、パラダイムよりプラスチッキーで

好きではない

...が

2球ほど、前作、パラダイムなら

もっと曲がっていたなぁ~

という球の曲がりがやや少なかった

ということがあったが

買い替える程度かと問われると

まだ正確に語れない状況

それでも現時点での感想を記しておくと

それほどでもない、と言う感じ



46 + 43 = 89

49 + 43 = 92



シャフトは 

ベンタス TR ブラック 6S は論外に硬く無理

ベンタス TR ブラック 5S はイケるが

硬めでタイミングが取りにくい

ディアマナ PD 60X は悪くないが

ディアマナ PD 60S の方が、よりタイミングが取りやすい

ディアマナ PD 60Sが

一番しっくり来た初日だった




Bコースにて2ラウンドの練ラン

主食は、Qi 10 MAX の使い込み

前日は競技中だったので

カチャカチャとか、シャフト替えが不可能だったので

今回は、そういうところを中心に

1ラウンド目は、ベンタス TR ブラック 5S

2ラウンド目は、ディアマナ WB 63 S

で使用



基本的に、弾道が高過ぎるので

ティーアップで調整

バックスピン量多過ぎて

曲がらないけど飛ばない傾向は前日と同様

実測で230yを超えない

よくて 220y

本当に曲がらないけど

この飛距離は期待外れ

量販店の試打結果

あれは何だったのか?

完全に騙された



45 + 43 = 88

46 + 42 = 88



ディアマナ WB 63 S が

思いのほか振りやすい印象

ベンタス TR ブラック 5S も

インドアでは

あんなにいいフィーリングだったけど

この日は不発っ

何をしたらいいのか

いろいろトライしてみないとね



プーマ ゴルフシューズ ファントムキャット ニトロ ディスク

引き続き問題なし

靴底が厚いというか、硬いモデルなので

フットジョイのような安定感を期待したが

それほどでもない

自然というか、無機質というか

足指などが痛くなる要素はないので

このままつかってみましょ



.

Bコースにて土曜杯からの幕開け

一応競技だけど

2024 GW 合宿としても 1日目なので

Qi10 MAX 10.5を コースラウンチ

ベンタス TR ブラック 5S で使用



48 + 41 = 89



ドライバーの感覚としては

本当に曲がらないけど

全然飛ばない印象

弾道が高すぎて

感覚としては

バックスピン量が 3,000回転台

なんじゃないかなという疑惑が持てる程

曲がらないで、高弾道になって

結果は飛ばない

実際の飛距離的には

220y が最大という感じ



一方では

普段、ドライバーが持てないホールでも

思い切ってドライバーで振っていける

というメリットもあり

まぁ~

普段は 3W で同じくらい飛ばしていたので

どっちがいいのか

いや

飛ばなきゃドライバーの意味ないじゃん

って感じで

疑問もあるけど

ラウンチだったので使い切った



飛距離以外の不満はなし



プーマ ゴルフシューズ ファントムキャット ニトロ ディスク

に関しては、この日も元気っ

強く締めあげようと思うと

足の甲が全体的に締め付けられて

少々問題を感じるが

こういうのは紐タイプでないと解決できないので

しょうがないかな

と言う感じ

1シーズンは絶対に持つと確信

2シーズン持てば十分かな

特別いいシューズだという認識は無いけど

これからが暑くなるので

夏場の状態がポイント




Bコースだけど追加ラウンドはせずに

実家でオシゴト

整体にも行って身体も癒す





.

エコーのシューズがくたびれてきた

とは言え

何か機能的に問題が出たワケではないが

既に

200ラウンドに近づいているのと

もう少し靴底のグリップ力があった方が

スイング的には達成できることがありそう

...な予感がして

そんな時

めずらしい靴底の爪の形状をした

プーマ ゴルフシューズ ファントムキャット ニトロ ディスク

というモデルが

4月に出るということで

興味本位で購入して

約2週間が経過している



特に2024 GW 合宿では

ラウンドが一気に増えるし

シューズにとっても、ストレステストになる

ってことで

今回の合宿でのパフォーマンスにも期待している



今まで使ってきた感想としては

意外と爪に耐久性があって

スグにつぶれたり外れたりするかと思いきや

結構、そういう雰囲気がないので

今のところ問題なしと言う感じ



基本的に幅が 3E モデルだけ

ということらしく

まぁ~

フットジョイみたいに完全フィッティングだと

縦が同じでも 1E~3E で3モデルあると

死ぬほど在庫を抱えることになるので

日本人的にはこうなるのかなと

最初は、狭いことで苦労したことがあるので

広い方が怪我はしないと思って趣旨に賛同したものの

実際に使ってみると

幅が広すぎて、ちょっと安定しない感覚もある

それを抑えるのにボアを締めあげるのだが

それをやると、足の甲が痛くなる

という悪循環もあり

ちょっと幅がガバガバ過ぎぃ~やせんかい

ってとこが問題かなと



カタチもダサいので

ファッション的には魅力なし

プーマの雰囲気は一切なし

デザインは糞だな

もっと考えてくれ

ってな感じ



.

強烈な日焼け対策に

いい物を見つけた

リベルタ フリーズテック 氷撃 フェイスカバー だっ



フリーサイズで

デブ顔の自分でピッタリなので

やせ過ぎだとサイズ的に心配だが

耳掛けもあるので

万人が使えそうだっ



日焼け止めはクリーム一本だったが

シミが多く、濃くなってきたと認識している中

このフェイスカバーを使った後は

顔の火照りもなく

非常に効果的に

紫外線を弱めることが出ていいる

その可能性を強く感じ    た



水で濡らせば

夏場は鬼金状態かと

なにしろ

フリーズテックだかんね


.

早々に

キャロウェイ パラダイム Ai スモーク MAX が到着

ベンタス TR ブラック 5S も注文したが

連休前に到着しそうで

ギア的には完璧なラインナップで

2024 GW 合宿に挑めそうだ



先行してヘッドが来たので

インドアでラウンチ

シャフトは、ベンタスブラック 6S しかなく

久しぶりに振り回したが

最高飛距離は 240y

割と多く出る数字は

なぜか 239y

どういうわけか、そればっか w



基本的に、左右のブレは少ないが

トラックマン、インドアのレベルでは

キャロウェイ パラダイム Ai スモーク MAX

よりも

Qi 10 MAX の方が曲がらない

という印象だ

コースでは

優劣つけがたい状況になることも

可能性としては濃厚とよんでいる



とりあえず

役者がほぼ揃った

あとは天気だけだが

合宿期間中の中間では

若干雨がちな日が数日あったりする

予報では、全然ラウンド出来ない日は

多分1日だけという予想だが

途中でシゴトもあるので

ハメていきながら

貴重な休みを堪能したいと思う




.

少し前になるが

レンタルで

テーラーメイド Qi 10 ドライバーと

ユーティリティを試打した記録を残しておく



まず、ユーティリティは

SIM2 MAX を使った経験をベースすると

SIM2 MAX の時と同様に

フェースの見え方が歪んでいるにも関わらず

それをごまかすような仮装が

施されている印象で

見た目に真っ直ぐ構えにくく

まず見た目がダメだ

IMG_8297
IMG_8298


打っても

これと言っていい物は感じられず

自分としては

存在意義を見いだせないモデルだったので

即、試打停止に



Qi 10 ドライバー は10.5° で

これもフェースの見え方に

若干の違和感があるが

クラウン形状に違和感がないので

普通に使える印象だ

振った感じ、打った感じは

特別なものを感じることもない

IMG_8295
IMG_8296


Qi 10 ドライバーに関しては

この、ただ Qi 10 と

Qi 10 MAX の差が大きい印象で

Qi 10 MAX の方が

重心位置の関係からか

理由はわからないのだが

同じシャフトを挿しても

振り感が全然異なり

個人的好みは

明らかに Qi 10 MAX の優勝

...というのもあって

Qi 10 MAX の購入につながった



試打レンタル万歳っ



.

キャロウェイ パラダイム Ai スモーク MAX 10.5°

の購入を受けて

メインのシャフトになると踏んでいる

ベンタス TR ブラック 5S を購入した

あわよくば

今週中の納品を期待しているが

GW中のどこかに来てくれたら

と言う感じだ



まずは

Qi 10 MAX が来るので

そちらを詰めてからで十分である



.

現在エースのパラダイム 10.5°の売却を受けて

マークダウンになったら

買えばいいかなと思っていた

キャロウェイ パラダイム Ai スモーク MAX 10.5°

を購入した

GW 前に到着予定で

ドライバー界隈が一気に忙しいっ



これで本当に

GW は大試打会になるわな

身体が持つか心配


.

Qi 10 MAX 購入に伴い

現在エースヘッドの

パラダイム 10.5° を手放すことになっている

シャフトは、ディアマナ PD 60X

これで 270y を出してくれる知り合いに

気持ちよく譲る約束が

3週間前にできていたが

Qi 10 MAX の納期遅れで

相手に渡すのが遅れてしまっていた



申し訳ないっす



そして、その売り上げを原資に

現行モデルの

キャロウェイ Ai スモーク MAX を

購入予定

これは早い方が GW の価値が変わってくる

そうなると、キャロウェイスリーブの

ベン黒TR の 5S が欲しくなるなぁ~



.

ざっと、3週間ほどかかったが

注文していたカスタムクラブが

いよいよ出荷になるらしい

替えシャフトも、すでに3種準備済みで

到着したら、当然試打しまくりで

忙しくなるっ



スタジオには

普通の Qi 10 があり

それをその場で打つ限りでは

特別に真っすぐ飛ぶとか

ミスヒットにやたら強いとか

そういうことは感じられないのだが

さて

買ったヘッドはどうだろね


.

2023年1月デビューだった

テーラーメイド P770 の

カスタムオーダーを入れてみたのだが

ヘッド欠品、ということで

もう2年なので終売ですな



残念なのか、ラッキーなのか

次のモデルが出てみないとわからないけど

このモデルは

タイトリストの AP2 のように

最初から出来上がっていて

次のモデルもほぼ変化なく

ただ、がわだけ変わっただけ

...のパターンかと踏んでいるので

まぁ~

今のをリシャフトすれば5万円以内だし

10か月くらい待てば

ニューモデルだし

というところで悩むこととなる



結局

アイアンを重いシャフトにする化

は頓挫したワケで

ちょっと面倒くさい



重心管理打法を理解するほど

もう少し重いシャフトが欲しくなるのだ

物欲と、日々格闘

そして惨敗っ



.

重心管理打法を練習し続けていく中で

現在、シャフト重量が足りない

という感覚が芽生えてしまった

105 では物足りないのだっ



かと言って

DG EX TI S200 は

明らかにオーバースペック感があり

自分の興味と、ここまでの流れでは

モーダス3 ツアー120 の R

なのだが

テーラーメイドのカスタム設定で

R は存在せず

S か X の設定しかないので

やむおえず S を注文して様子見してみようかと



数日、ボーっとしていたが

すぐに 3日間とか経過してしまい

なんかもったいないなってことと

久しぶりのセルフパックで分母が増えるという

という好案件もあり

ここは迷わず注文してしまえってことで

例の TM 窓口の担当さんに連絡

『 またですか? 』

って驚かれたけど w



1°フラット

指定グリップ未装着同梱など

自分のカスタムで発注

多分

少なくとも

6月くらいになるんじゃないかな

2021 のヘッドも全然問題なく

2023 に買い替えても

ヘッドが大きく変わるわけじゃないので

特に急ぐつもりもないので

気長に待つっす



.

スタジオに、2023 P770 が届いてて

IMG_8282


それを知らなかった自分は

自分の 2021 P770 のシャフトが

DG EX TI S200 に

勝手に変わっているという

セロもびっくりの

マジックを見せられたような気分になり

落ち着いてチェックしてみると

そういうことだった

IMG_8284


...が、本当に驚いたっ

何でこんなクラブ買ったんだ?

P790 ならわかるけど



振ってみると

おっ、重いっ

20年前は

S200 を振っていたこともあった気がする

...が

今はムリっす的なぁ~



それでも

重いものを振ることは

気付きもあろうかと練習してみると

偏重心特性の重心管理をなんちゃら

という

あの方法がハマる

但し、飛距離は出ない

7鉄で 10y 落ちの 140y 程度になってしまう

...のだが

くそ重いこのシャフトも

重心管理の打法なら

何とか無理なく振れることは事実

...であった



慣れてくると

ビシッと 150y 近く飛ぶこともあるが

安定的には 140y 前後

この 10y が上級者のバッファーなのかな

などと感心しつつ



この打法を熟成させたいっ




.

キャロウェイ Ai スモーク FW #3

に、ディアマナ PD 6X は無し

6Sでいく



キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ #3 #4



ベンタス HB ブルー 7S でいく

キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ #5



ベンタス HB ブルー 8S は無理で

ベンタス HB ブルー 7S を作るしかないかなぁ~

...な状態

新品シャフトのストックがあるので卸そうと思う



引き続き、アイアンは迷走中

ドライバーは好調

ウェッジワークも板についてきた

以前も同じような結論に至っているが

ピン グライド 4.0 ウェッジ Sグラインド 58°/6°



ピン グライド 4.0 ウェッジ Sグラインド 58°/10°

に負けた

新芽が出てきて ワイドソール 14° も不要に感じる

10° が一番オールマイティ



パターは

スパイダー EX シングルベンド で

ショルダーパッキング で

少し長いのも入るホールが多い

当面はこのパターで戦うっ



43 + 41 = 84

51 + 46 = 97



前半は良かったけど

後半はいつものとおり

原因はアイアン

これは何とかせにゃ

危機感だけはあるが

抜け出す方法が全く見えないっ

困った



.

キャロウェイ Ai スモーク FW #3

に対して

ディアマナ PD 6S と 6X の比較テスト



キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ #3 #4 #5

に対して

#3 #4 は ベンタス HB ブルー 7S

#5 は ベンタス HB ブルー 8S と

G430 HB #3 #4 #5 + ベンタス HB ブルー 7S

の比較テスト



さらに

ピン グライド 4.0 ウェッジ Sグラインド 58°/6°

のウェッジテストのため

新品を卸して出発前にグリップ入れて

現場で様子見ながら使うという...



47 + 44 = 91

45 + 41 = 96



スコアはメタメタ

原因はアイアンショット

完全に迷走中



テスト結果

キャロウェイ Ai スモーク FW #3

に対して

ディアマナ PD 6S と 6X は

6X が硬すぎることは

間違いないことがわかった

ヘッド的には EPIC SPEED FW #3

との比較では

極端な差ではないものの

Ai スモーク の方が直進性にたけている印象

最低でもディアマナ PD 6S

可能性としては

SR でも十分機能する可能性も

考えられる

シャフトの資源があれば考えたいが

ドライバーの 50SR を打つ限りでは

トルクが大きすぎる印象なので

60S でいいんでないかいっ

...という印象



キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ #3 #4 は

#4 を使う機会が無かったので

明日、無理くりにでも使ってみる

ベンタス HB ブルー 7S とのマッチは

ちょっとわかりにくかったが

G430 HB + ベンタス HB ブルー 7S

との現地比較で

キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ

に軍配かな

#5 には若干の違和感

G430 HB と同様なのだが

このままでは結果が出ていない状況

HBが #4 迄で限界なのか

他の理由なのか不明

明日も使ってみる



ギア選択という側面で

今回のラウンドは非常に有意義だった

前記したが

アイアンがとにかく迷走している

おかげで

ウエッジワークの機会ばかりで

それはそれで上達もしている



実家に帰宅して両親のフォローと

自分の整骨院通い

自宅に帰宅したのは 21時過ぎ

疲れたっ



.

TM 系窓口で

キャロウェイ Ai スモーク一族に続き

Qi 10 MAX 10.5°も発注

電卓をたたくと、個人間取引と同等で

ベンタス TR ブラック 6S の発注まで考えると

リアル店舗から直接カスタムで注文したほうが得

...ってことで

注文を出した



例の個人間売買のトラブルで

時間だけ過ぎてしまい

その損失は3週間から4週間かな

ちょっと残念だけど

これから先に進むには

そういう逆境も

向こうから来たからには

乗り越えなければいけない



秋頃には

スタートでトラブルあったけど

帳尻は合ったね

という状況になることを期待している



4月15日の週に出荷される

可能性を期待しているが

少なくとも、4月末には手元に届き

ラウンドで使っていると思う

それまでの間に

FW と UT の案件をかたずけてしまおう



今シーズンは買いが大きく先行しているから

そろそろ不要なクラブも売り始めないと

破産しそうだっ

いやぁ~

眠いっす



.

メルカリで

Qi 10 MAX を入手すべく動いていたのだが

シャフトはいろいろ早期に揃ったものの

肝心のヘッドが

取引のトラブルで

結局、買うことが出来なかった



かわりに

パラダイム Ai スモーク  ◆◆◆  のヘッドが

手元に残り

これを使ってしまおうという

悪魔のささやきもあったのだが

自分としては

パラダイム Ai スモーク  なら

自分では ◆◆◆ ではなく MAX が

競技の場面では意味をなすヘッドと認識しており

そこのこだわりを捨てるのは

自分を裏切る行為と強い意志を持ち

一線は超えずに、ここまで来ている



手元の ◆◆◆ を早く手放して

スッキリしたいぞっと



.

昨年の購入時は

ここまで活躍してくれるとは思っていなかったが

想定外で

スパイダー EX シングルベンド が活躍中だ



色も、中心が白

外側が紺のツートンで

それまでのモデルは全部白だったので

なんかちょっと違和感があったのだが

慣れてくると

白い部分だけの T型にも見えてきて

その方がターゲットを狙いやすい

とまで思えるようになった来た



いよいよ

パターにおいては

慣性モーメントの大きさの

恩恵にあやかれるような動かし方が

以前よりもできているのかもしれない

よくオートマチックに打てるとか聞くが

少しばかり、そんな気がしてきている

勘違いで終わりませんように

この感覚が、逃げませんように



Bコース、Aグリーンの

エアレーションをきっかけに

また使い始めたスパイダーだが

スパイダーで調整直後の

PING IN V2 ANSOR は

ロングパットが結構入るので楽しみにしている



.

本堂に忙しいし、毎日眠い

そんなにやる気があるワケでもない

...ということで

可能性が少ないことはパージしていく

後回しにしていく

そこを掘るべきかもしれないけど

身体が動かないし、寝たい 笑



初代 SIM フェアウェイウッド #3

の活用計画は

キャロウェイ Ai スモーク フェアウェイウッド #3

の案件が落ち着いたら再考する

...で決定



いずれ、Qi10 MAX も届くし

そしたら、大忙しぢゃ

さらに

初代 SIM フェアウェイウッド の案件は

後回しになるな 汗っ




.

日曜日は、初の鈴鹿4月開催のF1ということで

デカくて邪魔だと言い続けてきた妻も

72インチのTV を

心からありがたがる

...という 笑



日曜の天気は良くて

気温もとても高かったので

ラウンドに行けば、相当楽しめたとは思うが

朝はゆっくり12時間近く寝て

会社のシゴトも自宅でこなし

F1を堪能した後は

深夜まで、クラブの組み立てで過ごした



ストックになっていた

PING G430 HB #3用に組んであった

ベンタス ハイブリッド ブルー 7S



キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ #4 用に

リフレッシュ




合わせて

PING G430 HB #4用に組んであった

ベンタス ハイブリッド ブルー 8S



キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ #5 用に

リフレッシュ



PING G430 でも

HB #5 は若干暴れていたので

8S 化 は可能性の一つと考えていたので

Ai スモークのフェースと相まって

いい効果が出てくれることを期待している



FW は

G430 LST が、こういう流れの中で

確実に戦力外となり

ラウンド検証でも

以前そのような結果になっていたので

G430 LST FW に装着されていた

ディアマナ PD 60X を

キャロウェイ Ai スモーク FW #3 に

移植すべく動くが

そのシャフトのグリップがアーコスで問題発生



まさか、こんなところで躓くとは想像できなかったが

アーコスグリップ装着時に

シャフト自体は、0.25インチ短い仕上げで組みあがるという

PING の独特な制約の中で

全長が足りるのかどうか?

若干、難しい計算



PING のスリーブより

キャロウェイ FW用スリーブの刺さる深さが

全然浅くて

それに伴って欲しい長さで組むと

先端剥離が出てしまうので

スリーブ + ソケット で整えたという

まぁ~

自分使い用だからこれでいいかなと



あと

パラダイムを弟子のK君に譲ることになり

グリップを新品の TV360 に変えてあげ

そこに装着されていた +4 を

FW用のシャフトに移植した



たくさん組み上げられたので

ちょっと疲れてしまい

ぐっすり寝れたし

今も眠いっ



.

Bコースにて練ラン



前回、Aコースで知り合ったO氏

たまたま、2B になって

ゴルフの上達方法などを中心に

ラウンドしながら話に花が咲いた

O氏の経済的状況や

お仕事の状況、ご家族の状況

そしてご本人の意思などを聞くと

Bコースのメンバーになるのが

一番いいのではないかと思い、ご提案

それを受けてのラウンドになった



視察のラウンドが1日2ラウンドとは 笑



料金もお安い特典を付けてあげた

なんやぁ~、かんやぁ~で

コースは気に入っていただいたみたいで

終了後に、会員になりたいとのお申し出

自分にメリットが無いのが残念だが

知り合いが増えるのは悪くない



他流試合が少ないようで

競技の経験も無く

マナーが悪い行動が目立つので

鍛え甲斐があるわい 笑

想像以上で、ちょっと面倒



キャロウェイ Ai スモーク FW #3

 + ディアマナ PD 6S

EPIC SPEED FW #3 比較では

飛距離では、EPIC SPEEDの勝ちなのだが

方向性で言うと、補正機能を感じる場面もあり

総合的には、同等のパフォーマンスという評価

このままで十分使えるが

もう少し固いシャフトでどうなるか

ディアマナ PD 6X あたりで様子を見てみたいところ



キャロウェイ Ai スモーク UT #3

 + TOUR AD DI HY 75S は

現場では打つ機会が無く

ずっと ベンタス ハイブリッド ブルー 7S で

2ラウンド、使い込んでしまった



あの難しい PAR 3 で

ワンオンに成功したので

このヘッドとシャフトの組み合わせは

優良クラブと認定された

しばらく使い込んでみたいのと

#4 + #5 も

ベンタス ハイブリッド ブルー 7S 化を急ぎ

ラウンドを重ねることで評価していきたい状況になった



SIM フェアウェイウッド #3 

+ ベンタス TR ブラック 6S のセットは

シャフトを会社のロッカーに忘れてきてしまい

持ち込めず、テストできなかった

残念っ



ローバウンス 6°の

グライド フォージド プロ 58°を探したが

ストックヤードに無かったので

売り払ってしまったのかもしれない

確認すると、昨年末に62°と共に売却済

嗚呼

グリップ未装着の新品がまだ1本ある気がする

帰ってチェックしてみる



44 + 44 = 88

49 + 46 = 95



スコアはたいしたことなく終了だが

次に進めるデータを持ち帰れる

検証ラウンドになったので

内容には満足っ



天気と身体次第だが

次回は2ラン×2日間できるので

さらにセッティングを詰めていけるといいなと



.

一気に増えたニューフェイス達を

インドアに持って行き

一気にトラックマン計測した



・ キャロウェイ Ai スモーク フェアウェイウッド #3

 ディアマナ PD 6S

打感は物足りない

プラスチッキーな打音

データ的に飛距離や方向性に違和感は無く

コースでティーアップと地面から打ってどうか

というところが今後のチェックポイントになる

全体的に、かなり優等生の印象



・ キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ #3

 TOUR AD DI HY 75S

以前のキャロウェイ的なUT形状と異なり

現在使っている PING G430 と同等の

洋ナシ型で、違和感なく使える

その他は FW と同様

打音は FW と比べるとマシで受け入れられる



TOUR AD DI HY 75S に関しては

想像していたより緩くて

これだと曲がってしまうかな

という印象

最低 85S は必要だったと考える

現場では、インドアよりもっと曲がりそうな予感

標準シャフトS に関しては

今年レンタルしてコース試打しているので

売却時用にストックしておく感じ

使う予定もなし



SIM フェアウェイウッド #3 に

ベンタス TR ブラック 6S

を挿して試打したところ

硬すぎて、無理だった 笑

これを追いかけるのは大変だ

シャフトいちいち作っていくのは

ちょっと財布的には無理だしな

どうしよう

SIM フェアウェイウッド #3 は

飛距離も他モデルと比較して

若干落ちている印象

曲がりに関しては

一般的なフェアウェイウッドという感じで

特に難しいとかは無いが

特に飛ぶという印象も現時点ではなかった

SIM フェアウェイウッド #3 の 208y に対して

キャロウェイ Ai スモーク フェアウェイウッド #3 が

220y というイメージ



フェアウェイウッド用のシャフトで

現在エースなのが

ディアマナ PD なのだが

このヘッドのためだけに

長いシャフトを切り刻んだりする

必要があるのか

チャレンジする必要があるのか

難しいところだっ



メインは現在のまま

EPIC SPEED FW #3 になるか

キャロウェイ Ai スモーク FW #3 か

という状況なので

まずは、キャロウェイ Ai スモーク FW #3 を

整えてから、SIM FW #3 の方向性を

決めていきたいと思う

現時点で、SIM フェアウェイウッド #3 は

必要ない、の判断をしている

コースで打つにも

このセットでは限界も見え過ぎている

...が

物は試しか



.

TM 経由で知り合った窓口から

今回初めてゴルフクラブを調達



・ キャロウェイ Ai スモーク フェアウェイウッド #3

  ディアマナ PD 6S

・ キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ #3

  TOUR AD DI HY 75S

・ キャロウェイ Ai スモーク ユーティリティ #4 & #5

    標準シャフトS



大手さんなので心配していなかったが

当然の如く、無事納品に

行くと、わずかなポイントが付くそうだが

私の時給と交通費を考えると

全然、割に合わない額だったので

銀行振り込み、郵送で処理できて

とても効率的だった



とりあえず

帰宅して現物を確認

これが真っ直ぐ飛ぶのかねぇ~ 笑



.

初代 SIM FW 3# 用のシャフトとして

テーラーメイドスリーブで

FW #3 用のシャフトがあったので購入



以前

ただの、ベンタス ブラック 6S を

FW #3 に使っていた経験があり

TR の方が中が動く感じがするので

自分に適していると思われるのだが

振ってみないとわからないよなぁ~

特に、パワーが出る

現場で使ってみないとなぁ~



とりあえず

付けたり外したりの作業が無いので

楽でいい

最近

この作業をするのが面倒だ

作業もさることながら

それをやる時間を確保するのが難しい

TM の業務をやめてしまえば

時間は確保できるのだが

失うものもあるからね

需要があるうちは、もう少し頑張りたい

一方で、年齢のこともあるので

遅かれ、早かれという面はある



そういうお年頃っ



.

ラウンド 26-29 にて

スネル MTB を使った

理由は

気温が低い時に硬い

...のはしゃぁ~ないとして

気温高かったらどぉからなのよ

...ってことで使ってみたのだが

以前のモデルとは比較にならないほど

全然硬くて

というか

半端に硬くてダメ



むしろ

スネルの GET SUM の方が

はいっ、ディスタンスボールなので

硬いし、打音高いし

寄せでスピンは入りましぇ~ん

って

でもめちゃ、お安ぅ~ございます

って言う方が俺は好きっ



スネル MTB も

GET SUM 比較では

全然、寄せでスピン入るんだけどね

俺のヘッドスピードでは

硬く感じちゃうんだよね



まぁ~

ボールの問題と言うより

自分が、このボールの設計ターゲットでない

...というだけ

あざしたっ



何か新しいのを見つけない限り

冬場のプライベートラウンドでは

GET SUM  を買い足して使っている可能性大

そっちは、すごく気に入っているのだ




.

先週の出来事で

約1時間半

量販店でドライバーを大量に

試打させてもらえることになって

Qi 10 MAX のヘッドに

ベンタス TR ブラック

の組み合わせがベストマッチとわかったのは

前記のとおりだった



...が

その時に、対応してくれた人に

『 今年のFW はどうなの? 』

...と質問すると

『 ん~、今年のモデルで、いいFWは無いです 』

とのこと

『 これが一番いいですよ 』

...と

自分のスマホを取り出して

画像を見せてくれたのは

初代 SIM の FW #3 だった



フェースの素材が

当時はドライバーで使えなかった

ZATECチタンとのことで

なにやら自慢され

私も使っていますとのこと

これは、いい話を聞いたということで

ネットで中古品をポチ



しかし

これ

ショップ店員さんとして、どうなの? 爆

いや

ありがたいんですけどね

売らないでいいのかよ ( ´∀` )



.

引き続き、Bコースにてダブルヘッダー

この日も、最高気温23℃とやらで

天気も快晴で最高かよって



この日は、前日に

ベンタス TR ブラック 6S が届いたのを受け

手元のパラダイム 10.5°に装着して

シャフト単体の評価をしましょう

という趣旨で、それがメインディッシュ



結果はバッチリで

フェイス トゥ パスは限りなく小さい数字で

打出した方向に対して真っ直ぐ

と言った感じ

飛距離に不満は無く

飛んで 240y 程度



6S であることの不安もあったが

全然振ることはできる

5S の方がベターかもしれないけど

気温次第かなという印象

最低でも、6S は FW に使えるので

もう 1本 入手して

新規購入した SIM FW #3 や

現在使っている EPIC SPEED FW #3

そして、これからやってくる

パラダイム Ai スモーク FW #3

に入れなくちゃ

...な状態



今回の 5S / 6S 問題は

ダブルストックで、気温によって使い分け

...がいいかなと

マーケットに安めでいい感じの

ベンタス TR ブラック 6S が無いので

手持ちの 6S は

まずは FW 用にしてしまうべきか

考え中

若干、ギャンブル要素があって悩む



スパイダーEX は

前日少し開き気味だったので

ショートスラントから

シングルベンドに変更して持って行き使った

これが当たりで右に外すのはなくなったが

左に一筋外れるという傾向に

しかし、カップインも増えて

このまま使いたいかも~



ウエッジはローバウンスで挑みたいっ

...と思っていたのに

この日、持って行くのを

すっかり忘れてしまった

せっかく6°の出番と思っていたが

残念っ



58°のハイバウンスメインで

バンカーを 56° で対応していたが

56°で寄せを一度もやらなかったし

ロブが必要な状況も多々あったので

今後は 58° バウンス違いの2本で

何ができるのか試したいと思うっ



フルリリースポジションを意識してスイング

この日は特段、成果は出なかった

昨日の後半は何だったんだろう

それじゃないってことだよね

それもあるかもだけど

それだけじゃぁ~ないってことだよね




.

ベンタス TR ブラック 6S

と同時に

こちらは、テーラースリーブ付きの

ベンタス TR ブラック 5S をユーズドで購入



完全に、Qi 10 MAX のヘッドに

そのまま装着することを意識している



フェアウェイウッド には使えないスペック

だと思っているので

これは切り刻めないなぁ~

という印象



量販店の鳥かごでは

Qi 10 MAX のヘッドに

この、ベンタス TR ブラック 5S

の組み合わせが優勝だったので

期待したいっ



.

キャロウェイスリーブ付きの

ベンタス TR ブラック 6S をユーズドで購入

スリーブ変えして

Qi 10 MAX のヘッドに挿すもよし

Ai スモーク FW 3W に挿すもよし



とりあえず

Qi 10 MAX のヘッドが届くまでは

現在のパラダイム 10.5°に装着して

ベンタス TR ブラック 6S 単体の

評価を進める予定



量販店の鳥かごでは

ちょっとヘッドが走る印象だったが

コース上ではどう感じるのか

楽しみである



.

テーラーメイドのメーカーカスタムシャフト

ディアマナ WB 63S ドライバー用を購入した

先端剛性がかなり強いディアマナらしく

今の自分のスイングに合ってい可能性が若干あり

その検証のためと

ドライバーで NG だったとしても

パラダイム Ai スモーク FW で

使えるかもしれない

...とか

切り刻む気満々で購入を決断っ



購入時は、第試打会開催前だったので

ベンタス TR ブラック の べの字も考えていなかったので

今となっては想定外のスペックになってしまっているが

先行して購入してしまったので

カスタムして楽しみたいと思う




.

プーマのゴルフシューズが

昨年の2023年夏に

飛距離が伸びなかったら返金するという

話題つくりとしては最高のプロモーションで

デビューしていたことに気づいた



商品を検索してみると

2024年4月1日から

ニューモデルが出るらしく

これは一発試しておくかという心境になり

ネット注文を前提に

ショップへ行き、フィッティングすることにした



なるほど、26.0cm ね

...ということで、店を出ようとしたが

次のアポがインドア練習場で

30分早く、今行っても外で待っているだけなので

最新のクラブでも見てみるかと

店内で パラダイム Ai スモーク などを見ていると

愛想のいい店員さんが近づいてきて

打ちますか?

ってなったので

遠慮なくお願いしたことを皮切りに

この夜は、大試打会になってしまった



ドライバーを3メーカー

キャロウェイからは パラダイム Ai スモーク の

MAX と ◆◆◆

テーラーメイドは

Qi10 の MAX、ノーマル、LS

あと、コブラのなんとかというモデル

これを全部打たせてもらった



シャフトは

テンセイ オレンジ

スピーダー NX ブラック

スピーダー NX グリーン

ベンタス ブラック

ベンタス TR ブラック

TOUR AD VF

などなど



この中の組み合わせで

Qi10 MAX 10.5° か 9.0°

シャフトは、ベンタス TR ブラック の 6S か 5S

という組み合わせまで絞り込めた

過去の試打の結果のとおり

パラダイム Ai スモーク のパフォーマンスは

悪くないのだが

驚くほどでもなく

逆に、Qi10 MAX のポテンシャルに驚かされた

ミスヒットに強くて、オフセンターヒットでも

曲がらないし、飛距離が落ちにくい

という結果が出た



一番以外だったのは

ベンタス TR ブラック のパフォーマンスだ

自分には無理だと思っていたので

手に取ることが今までなかったが

ベンタス ブラック より走るフィーリングがあり

硬い分、振っていけるというか

腰を早く、大きく切っていけるという感じで

結果的に、ボール初速が速くなった

また

重量のある、ねじれに強いヘッドに

ねじれない先端剛性の高いシャフトということで

とにかく、データがよかったのだ



以前に、ベンタス ブラック から離れたのだが

今改めて使ってみると

この自分が 6S でも振れて

5S だと、もっと早く触れるという驚きっ

TR は、ヘッドが少し走る感覚まであり

結果も良かった

これには本当に驚いたっ



普段使っているトラックマン4の設定より

ボール初速で 1.5~2 くらい早く出る設定

なのかなという印象だったので

一応、残り10分だけ

遅刻してもインドアを使えたので

同じ日に、別の場所で ベンタス ブラック を打ってみたが

やはり、ショップの 60.5 くらいが 58.8 みたいな感じだったので

標高を高くしたり、追い風にしたりしているのかな?

という雰囲気だった



ショップでは、トータル 250y 台を

何度も出せていたのだが

いつものインドアでは

やっぱりの 230y 台

ベンタス TR ブラックだと違うのかな?

そんなワケないよなぁ~



まぁ~

環境の違いによるデータ表示の誤差は置いといて

同一環境内での誤差は無いはずなので

ショップで一番飛んでいた物を大切にしていこうと思う



ちょっと、頭を冷やして

それでも、間髪入れずに行動しますっ

今シーズンが始まってしまうもんね



ドライバーばかり

1時間打ち続けてしまった

とても疲れたっ




.

パラダイム Ai スモーク MAX  3番ウッド も

現在使っている     EPIC SPEED と同様に

ディアマナ PD60 S をカスタムで発注したのだが

多分、ドライバーを新調するにあたって

テーラーメイド Qi10 MAX を

いずれにせよ、購入する可能性が高い状況もあって

ドライバー用で

テーラーメイドスリーブのモデルがあったので

ストック気味の部材ということで購入した



4月に予定の

テーラーメイド Qi10 MAX 他のレンタル時に

個の手持ちのシャフトを使えば

キャロウェイとの差もわかりやすくなるので

その準備にも使える

一応、賢い買い物をしたつもりだったが

ちょっとはやまったかもしれない



詳細後日



.

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